先日(2026/08/22)の全国英語教育学会でのフォーラム関西シンポジウム(「教師はいかに「生身からのことば」を教師として語ることができるようになるのか」)で私は発表をしました。タイトルは「教師としての生身の声」の概念分析--AI時代の行動指針を得るために」で、内容としては、昨年の発表を完成させるものでした。
当日は空席がほとんどないほど盛況でした(ま、部屋が小さめだったということもあるのですが 笑)。
その際に私が使ったスライドをこのブログに掲載することをすっかり忘れておりましたので(汗)、ここに掲載しておきます。ご興味のある方は、ダウンロードしてご覧ください。
https://app.box.com/s/h59so2n8o5qlp2e3029sgh36y3didejn
追記
私は9/12には学術英語学会で「学術英語エッセイの発想・構想から最終稿決定までの自律と判断力――カント哲学から考えるAI時代の英語教育学」という発表を行いました。発表後、まだまだこの論考には改善の余地があると感じていますので、その際に使ったスライドをこのブログに掲載することは控えておきます。
